1週間通じてこの仕事体制を行って行く所が多いが

東京オリンピックまであと2年となりましたがこれに合わせるように今年もこれが行われているが「テレワーク・デイズ」ですが今年は一週間通じて職場に通勤しなくても自宅やサテライトオフィスを利用して仕事をしていると言う事になる。

これは通勤している人が毎日同じ時間帯で通勤をしている人がいるがオリンピック開催となると事とになるで混雑があると言う事でこの様なデイズが始まったと言うが大企業など在宅勤務が認められている所では今日に合わせてしている所もあると言うが仕事もできるように環境が整っている所もあるのでどう仕事に合わせていると言う事になった。

こうした環境も作る必要だと思っているところもあると言うが「働き方改革」などこうした事でも効果もあると言うが介護や育児の仕事もできる環境となっているので仕事もできると思っているかも知れないと言う事になる。

今年はこの日を含んで1週間通じてこの仕事体制をしていく事になるがどう反響しているか気になる所もある。

今年は猛暑で職場まで通勤をしている人もいるがこのままだと大変だと思われている事で在宅勤務に切り替えた所があるので好判断だったかもしれないと言う事になるがこうした判断もあると考えられたいる。

今週いっぱいこのテレワーク・デイズは続きますが仕事が大きく変化をしていると思っているがまだまだ知らない企業もあるのでもっと知ってほしいと思う所だと思うのです。

子供を病院に連れていく途中でスピード違反で捕まってしまいました。

5歳の娘が熱を出したので、急遽お姑さんに車を出してもらって病院に連れていくことになりました。留守番の出来ない2歳の娘も連れて行くしかありません。お姑さんの車にはチャイルドシートが無いのでやむを得ず後部座席で抱っこすることにしました。ところが、スピード違反の取り締まりに引っかかってしまったんです。いきなりお巡りさんに道端に車を誘導され、チャイルドシートに乗せてないのがまずいのかと思いましたが、15キロのスピードオーバーでした。田平線が見えるような一本道で物陰に隠れてこっそりする取り締まりは悪意があるとしか思えません。書類とか後にしてとにかく病院に行かせてくれないかと思ったのですが容赦ないですね。当然チャイルドシートについても説教されましたし。まぁ一分一秒を争うような病気ではなかったんですけど、私やお姑さんのイラつきにただならぬ空気を感じたようで病院についてもうなされるように娘は「おまわりさん大嫌い」を連呼していました。私も今までに助けてもらったこととかないのでどちらかと言うと嫌いなのですが、まぁおまわりさんに助けられるような事件に巻き込まれてない幸せな人生を送っている証拠ですね。